発明支援、特許・商標申請は弁理士「瀬崎幸典」にお任せ下さい。出張打合せも対応いたします。

ブログ/2011-04-28

Top / ブログ / 2011-04-28

埼玉@新橋

埼玉のイメージ。
ダサイタマ、東京にあまりにも近すぎる県、県の形が何となくサツマイモ、埼玉県さいたま市、さいたまんぞう、・・・。
今日は、その埼玉に縁のあるメンツが新橋で落ち合いました。
どうして、新橋かって?それは、なぜか埼玉、なぜか新橋。

集合は定番のSL広場、自粛ムードもやや持ち直し、しかも大型GW前夜で、給料日直後。
かなりの人出です。

メンツは某大手複写機メーカの関係者&元関係者です。目指すは、西新橋の「宮崎地鶏の店」。
さすがに、鳥は宮崎、日向鳥というだけあって、美味い。特に、炭火で少し焦げるくらい焼いた皮に「ゆず胡椒」をつけて戴くのが絶品。
もうひとつ、鳥とは関係ありませんが「山芋ステーキ」。これは、山芋をスライスして焼いたものではありません。山芋をおろして、ドリヤ風に焼いてある、そして鰹節をまぶして、しょうゆだれで、グルグルかき混ぜて頂くというもの。

話題は、やはり3.11の震災当日、どうだったかというところへいきます。帰宅難民になった人が大半、あと、たまたま風邪で会社を休んでいたら、突然のモノスゴイ揺れ、っで、直ぐに停電になり、翌日まで情報遮断で状況が分からなかったというメンツも。

そして、埼玉というと、今回いち早く、双葉町の方の集団避難を受け入れることができた、さいたまスーパーアリーナ、そして、その後の加須市。
これは、やはり埼玉県の「とかいなか」気質ではないでしょうか。

所長も四半世紀を埼玉で過ごしましたが、こういう「とかいなか」気質がダサいと言われても、埼玉の良いところ。

まあ、そういう話題も交えながら、久々に埼玉@新橋やりましたが、やはり埼玉と言えば「大宮・南銀」です。次回は、メンツを倍増させて埼玉@大宮・南銀で、ということを確認し、仕上げはガード下の「薄くないホッピー」で、乾杯!



コメント


認証コード(2119)

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional